Xの改善に関する現在のフィードバックリスト: - 引用リツイートの「トップ」によるソートが機能しません - 投稿への返信を編集できる機能(編集可能な時間枠内で) - 元の投稿にすでに返信した後にフォローアップ投稿を返信した後に編集できる機能(編集可能な期間内であれば) - 両方の投票/写真を同じ投稿にまとめられる機能(開発中とみわれる) - モバイルの予定投稿 - モバイルとデスクトップ間で引き継がれる下書きの画像 - 投稿を長く入力して「もっと見せてください...」が必要な場合、投稿の「動画を投稿」機能で正しく埋め込む機能ボタンが表示される。今はこの機能で動画を埋め込むと、「もっと見る」という投稿の長さに入って、動画は埋め込みではなくハイパーリンクとして表示されます。 (これはすごい) - かつては、2つ以上の投稿があるスレッドには「投稿を追加」ボタンがあり、簡単にスレッドを作成できていました。もう消えた。それは有益でした。 - 不要なコミュニティノートを避け、より巧妙でリスクの高い投稿を作れるようにするための「風刺」ボタンを設置し、混乱を避けるために風刺を伝えられるよう。投稿の横に小さなボックスが表示されて、購読者の投稿に「いいね」のような感じでいいねをするのも良いでしょう。 - 上記の理由でAIボタンを設置します - ユーザーのプロフィールページにアクセスし、過去24時間、7日、30日、1年などのトップ投稿で並べ替え、その人のヒット記事を一目で確認できる機能。 - 新しいモバイル通知(通知に埋め込まれた画像)をデスクトップのウェブ版でも表示できるようにすること - アルゴリズムを過度に敏感にしないようにカスタマイズできる機能。一度の誤クリックでフィードがまったく違う体験になるべきではありません。Grokでアルゴリズムを「XYZに関する最新の議論をすべて見せてください」とプロンプトできたら素晴らしいでしょう。その経験が終わったら「元に戻す」ボタンを押して、広い一般的なアルゴリズムに戻ることができます。これはかつて個別のサブレディットに行くようなものになるでしょう。 - 上記の通り、「シークレット」モードを導入し、アルゴリズムが他のニッチをもっと見たいと思わずに閲覧できます。例えば、誰かが3Dプリンターについてランダムに投稿し、興味はあるもののアルゴリズム全体が3Dプリンターになるほどではない、シークレットでクリックし、終わったら通常に戻る、という感じです。グーナーズにも役立つでしょう。 ...